電子機器用ガラス

光は生命の源というべきものですが、エレクトロニクスはやがて電気ではなく、この光に基礎をおいた技術、フォトニクスに道をゆずるといわれています。
オプトエレクトロニクスという新しい技術の進歩により通信、情報処理、エネルギーなどの幅広い分野に、その役割がますます大きくなってきております。

今や光産業という言葉も定着しつつあるという中、新たな気持ちで「光を求めて」を合言葉にガラス本来の透明性を有効に生かし、
またこれらに付加価値を加味することにより、私達はユーザーのニーズに答えるべく日夜研究開発に取組んでおります。

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