
繁雑な病理検査業務をすっきりスマートに。
文字情報と画像情報を統合管理することでペーパーレス化&データベース化を実現します。
病理・細胞診検査業務支援システム「PathWindow」は、医療用ガラスのトップメーカーである松浪硝子がスライド標本自動印字ユニットなどで培ったノウハウを集結し、定評の「Windows(Microsoft社)」に対応するシステムとして開発したアプリケーションソフト。
開発段階で病理検査の現場からのニーズを繰返しフィードバックすることで、必要な機能を満載しながらすぐれた使い勝手を実現しました。画面は見やすく操作 は簡単。もちろん膨大な情報の中から履歴や類似所見などをマウス操作で瞬時に呼び出すことも可能です。画像情報も統合管理できます。















