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遠隔病理診断支援システム Path Station Ⅱ (パスステーションⅡ)

遠隔地の顕微鏡標本画像が、病理専門家までリアルタイムに伝送されます。

病理診断においては、正確さと速さが何よりも求められます。そのためには、たとえ遠隔地であっても、診断医が短時間で、的確に病変部を検索・診断することが出来なければなりません。 マツナミ『PathStationⅡ』は、各種の画期的な機能によって、テレパソロジー(遠隔病理画像診断)を支援します。

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